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— a timeline 1969–1978 —
年表
年表
| 年月YEAR | TOKYO POP CHRONICLE 関連music | 世相・出来事society |
|---|---|---|
| 1969 | 松本隆 バンド「エイプリル・フール」でドラマーデビュー(エイプリル・フール=小坂忠・細野晴臣・松本隆 他) | アポロ11号 月面着陸 |
| ブレッド&バター デビュー | 米国「ウッドストック・フェスティバル」開催 | |
| バンド「ヴァレンタイン・ブルー」結成(松本隆・細野晴臣・鈴木茂・大滝詠一) | 渋谷BYG 開店 | |
| 1970 | バンド「はっぴいえんど」誕生(ヴァレンタイン・ブルーから改名) | ビートルズ解散 |
| アルバム『はっぴいえんど』リリース | 大阪万博開催 | |
| 1971 | 金延幸子 ソロデビュー シングル「時にまかせて」「ほしのでんせつ」 | 銀座にマクドナルド1号店開店 |
| はっぴいえんど『風街ろまん』リリース | ||
| 1972 | 伊藤銀次がバンド「ごまのはえ」でメジャーデビュー | 沖縄が日本に復帰 |
| 金延幸子 ソロアルバム『み空』リリース | 札幌冬季オリンピック開催 | |
| 小原礼「サディスティック・ミカ・バンド」にベーシストとして参加 | ||
| 林立夫「キャラメル・ママ」で活動開始(細野晴臣・鈴木茂・林立夫・松任谷正隆) | ||
| 「はっぴいえんど」正式解散 | ||
| 1973 | 「はっぴいえんど」シングル『さよならアメリカ さよならニッポン』リリース | 第一次オイルショック |
| 「はっぴいえんど」アルバム『HAPPY END』リリース | 高度経済成長の終焉 | |
| 細野晴臣『HOSONO HOUSE』リリース | 渋谷ジャンジャン開店 | |
| 南佳孝『摩天楼のヒロイン』デビュー(松本隆プロデュース) | ||
| 1974 | 「キャラメル・ママ」が「ティン・パン・アレー」に改名 | FMラジオ文化の拡大 |
| サディスティック・ミカ・バンド『黒船』リリース | セブン-イレブン1号店開店 | |
| 1975 | 鈴木茂とハックル・バック『BAND WAGON』リリース | 青山パイド・パイパー・ハウス開店 |
| シュガー・ベイブ『SONGS』リリース | 沖縄国際海洋博覧会開催 | |
| 松本隆「木綿のハンカチーフ」作詞 | ベトナム戦争終結 | |
| 1976 | 伊藤銀次・山下達郎・大瀧詠一『NIAGARA TRIANGLE Vol.1』リリース | 家庭用ステレオ普及 原宿クロコダイル開店、 |
| 尾崎亜美 シングル「瞑想/冬のポスター」でデビュー | ロッキード事件で田中角栄前首相逮捕 | |
| 1977 | 杉真理 シングル「思い出の渦」でデビュー | 国鉄・私鉄沿線を中心に郊外化。家庭用ステレオ普及 |
| 大貫妙子『SUNSHOWER』リリース | 原宿・渋谷若者文化拡大 LOFT | |
| 山下達郎『SPACY』リリース | カセットテープ文化定着 | |
| 1978 | Yellow Magic Orchestra(YMO)結成(細野晴臣・坂本龍一・高橋幸宏) | 5月 成田国際空港開港 |
| 細野晴臣『はらいそ』リリース | 『サタデー・ナイト・フィーバー』ブーム ディスコカルチャー拡大 |
— genealogy —
系譜
系譜
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チケット情報
全席指定
¥14,000
(税込)
U-2222歳以下
¥7,000
(税込)
U-22チケットは22歳以下のお客様が対象です。一般発売日から当日引換券の販売となります。
※未就学児入場不可
会場アクセス
SGCホール有明
〒135-0063 東京都江東区有明3-3-8 東京ドリームパーク 1F
- ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」より徒歩 約5分
- りんかい線「国際展示場駅」より徒歩 約9分